はてな新潟中越地震「現地発」情報

この日記は、平成16年新潟県中越地震を受け、
Webの掲示板・Blog・ニュースなどから「現地発」の生の声を集めていくものです。
日割りの時系列で構成し、地域別にもご覧頂けます。
地理がよく分からない時は、ここから地図をご参照下さい。
お断りとお願い(2004年11月15日)
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9999-12-30

[]現地の要望性の強い情報

2004-10-31

[][]十日町市 03:30

ソースno title

ホーム>取り壊し住宅の写真撮影について

<これは十日町市災害対策本部からの至急のお願いです>(平成16年10月30日)

取り壊し住宅の写真撮影について(お願い)

 平成16年新潟県中越地震により被害を受けた住宅については、公的支援の対象になる場合があります。

 ついては、近日中に住宅の取り壊しを予定している方は、取り壊す前に、その住宅の写真をなるべくたくさん撮っていただくようお願いします。

 これは、後日予定している市による住宅被害認定に役立てるためお願いするものです。

 なお、この認定は建物の損壊度を測るためのもので、既に赤紙、黄紙、緑紙を貼ることで行われた被災建築物応急危険度判定とは別の調査になりますのでご注意ください。(赤紙が貼られたとしても公的支援の対象に認定されたわけではありません。)

公的支援制度についての相談窓口

 市では次のとおり公的支援制度について相談窓口を開設する予定です。制度の活用を検討されている方はご利用ください。

日程 平成16年11月1日から当分の間(毎日開催)

時間 午前10時から午後7時まで

会場 十日町市役所2階 総務課総務管理係

相談事項 被災・罹災証明書、災害弔慰金、災害障害見舞金、災害援護資金貸付、被災者生活再建支援金の支給その他救助関係全般のこと


問い合わせ先

〒948-8501十日町市千歳町3丁目3番地 十日町市総務課総務管理係

TEL 0257-57-3111

[][]小千谷市 03:35

ソースno title

 ■ あの笑顔をもう一度!!(パフォーマー募集!)

Date: 2004-10-29 (Fri)

 現在、小千谷市災害ボランティアセンターでは" 心のケアー "を行って頂ける方を必要としています。

 具体的には、大人・子供を問わず、被災者の方々を楽しませて頂ける『マジック大道芸等のパフォーマンス』をと考えております。(先日、ある避難所でバルーンアートを行い、大変高評を得ました。)

 ボランティアとしてやって頂けるという方がいらっしゃいましたら、日時・場所等のご相談も含めまして、小千谷市ボランティアセンターへご連絡頂けるようお願い申し上げます。

※なお、お電話をおかけの際には、「パフォーマンスの件ですが」と一言お伝え頂けると大変助かります。

23:10

2004-10-28

[][]山古志村 02:49

ソース403 error - Forbidden

床に敷くマットが必要です

2004.10.28 Thursday 11:59 | posted by yamak

体育館の床が冷え込んで老人が苦痛を訴えております。

断熱マットが有りましたら是非提供してください。

必要数は約1000人分です。

まず電話をお願い申し上げます。

電話番号(対策本部と同じ)

0258-38-2660

ソース403 error - Forbidden

電気ポット募集

2004.10.28 Thursday 09:54 | posted by yamak

避難所では電気ポットが足りません。

20個ほど必用です、分けていただける方がおられましたら

まず電話をお願い申し上げます。

電話番号(対策本部と同じ)

0258-38-2660

[][] 02:49

ソース十日町新聞

http://blog.livedoor.jp/cpiblog00180/ad1a2417-s.jpghttp://blog.livedoor.jp/cpiblog00180/19d06d4d-s.jpg

 十日町市災害ボランティアセンター(市役所前、マトシンビル1階)では災害ボランティアと、ボランティアの手助けを希望する被災者を募集している。

 ボランティアの内容は、被災家屋の後片付けや介護などの福祉支援。一人暮らしや高齢者世帯を優先する。

 28日は全国各地から約180人のボランティアが参加。関東からの参加者が多いが、関西東北からの参加者もあった。

 同センター広報担当者は「今は各避難所をまわって被災者のニーズを調査している段階。これからだんだんと人数が必要になってくる。十日町市は正式住所と行政区があって住居表示が複雑。ボランティアは県外の人が多いので、土地かんがある人が参加してくれると嬉しい。被災者の方には、困っていることなどどんどんニーズを寄せて欲しい」と話していた。

 ボランティアに参加したい人は電話0257-52-2537番、ボランティアの手助けを希望する人は電話0257-52-2947番へ問い合わせを。FAXは0257-52-0906番。ホームページアドレスhttp://www.tsumari.jp/vc/

写真左から:ボランティアセンター外観とセンター内で作業するボランティア

ソース十日町新聞

住宅相談室が開設・31日まで市役所地下1階で

http://blog.livedoor.jp/cpiblog00180/2f03b7e2-s.jpg

 十日町市市役所地下1階に住宅相談室が28日午後、開設された。

 同相談室では震災で住宅が被害にあった人に対して、建築士会や住宅金融公庫などの建築、金融関係者が被災住宅の補修工事や補修などの資金に関して、また住宅ローンの返済に関して相談に乗っている。

 時間は午前9時から午後5時までで、31日まで開設する予定。

 一方、27日から全国の応急危険度判定士が来市して市街地を中心に家屋の危険度を診断しており、判定した家屋には「危険」「要注意」「調査済(使用可能)」の3種類のステッカーを貼っている。同調査を希望する人は同相談室で受け付けている。

 相談室を訪れた70歳代女性は「貸家を経営していたが地震でかなり壊れてしまい、借りていた人も出て行ってしまった。この貸家の相談にきたが、親切に相談に乗ってもらえ、今後の方針も示してもらえて良かった。とりあえず危険度判定士に見てもらってからどうするか考えたい」と話していた。

ソース十日町新聞

十日町水道復旧状況(10/28 18:00)

※家屋内が漏水している場合は、水道メーター内の止水栓を回して、第一に水を止めてください。

<上水道について>

 28日に試験通水がすべての区域で完了しました。ただいま水質確保の作業を行っております。

 蛇口から出る水は濁り等の発生が考えられますので雑用水を中心に利用してください。どうしても飲用に使用される場合には煮沸処理をして利用してください。

 引き続き、配水系の調査、復旧作業を実施しています。水量が充分ではありませんので、「節水」にご協力ください。

第1配水系(市街地の一部区域)試験通水区域 100パーセント

第2配水系(川治、山本地域)試験通水区域 100パーセント

第3配水系(新座、中条地域、市街地の一部)試験通水区域 100パーセント

<簡易水道について>

 全体4,358戸のうち、約3,000世帯(約68パーセント)が復旧。

ソース十日町新聞

川西町の女性が災害死・郡市内死者は6人に

 28日午前6時前、中越地震により普通乗用車の中に避難していた川西町野口の主婦・野沢悦子さん(48)が起床して車外に出た後、突然倒れた。すぐに救急搬送されたが午前6時48分に十日町病院で死亡が確認された。

 野沢さんは家族と共に自宅前の公民館脇の駐車場に車を停めて避難していた。

 十日町警察署では、震災避難や家の中の片付けによる過労及びストレス等に起因した災害死(病死)と見ている。

 震災による死者は、川西町では初めて。郡市内の死者は6人になった。

[][] 02:49

ソースお探しのページを見つけることができませんでした。- 小千谷市ホームページ

No.469/2004.10.29 00:16

長期化する避難生活 投稿者:物資は届き始めましたが

体育館や車、特に屋外の中での長期の避難生活は肉体・精神的にも

負担が多く高齢者など疲労が見え始めてます。本日も川西町で車中に

避難している方が亡くなるなど悲しい事態も発生しています。

 中越地域周辺には湯沢・六日町・岩室・月岡など大規模な宿泊施設を

備えた温泉地もあります。これらの地域も地震による観光客激減に

見舞われていると思います。無償は難しいと思いますが弱者を移動させる

ことなど出来ないでしょうか?畳の上で暖房があれば、どれほど心が

休まるか。移動のための交通手段はバスがあれば何とかなると思います。

 小千谷市ハッピーマンデー大反対で観光地や観光産業に対し好感を

持っていないかも知れません。不自由な避難生活を送っている方のために

小千谷市または他の自治体も頭を下げお願いしてほしいものです。

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No.459/2004.10.28 21:23

思ったこと(その1) 投稿者:南 平

本日ボランティアとして、総合体育館に入り思ったことですが、避難所の(特に大きな体育館など)で各自のプライバシーの確保のうえで、ダンボール家具の技術で簡単に組み立てられる仕切りを作れればと思いました。区画がはっきりでき、スペースを有効につかえ、余震で倒れても軽いので安全だと思うのですが。

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No.456/2004.10.28 19:15

Re: 堀之内~小千谷 投稿者:かえる

〉〉堀之内から小千谷に入る道路、どなたか知りませんか。

〉〉国道17号の和南津トンネルは昨日の余震でまた通行止め、新道島

〉〉も無理だし。

〉〉国道252号は十日町までしか行けないし。

〉〉どなたかご存知ないでしょうか。

〉〉あと、千谷、千谷川、小千谷総合病院などはどんな感じでしょう

〉〉か。

〉〉知り合いがいるのですが、まだ連絡が取れなくて。

〉〉なんでもいいです。

〉〉教えて下さい。

〉六日町から253号に入り八箇峠を通って、十日町・松代・高柳と

〉通ります。252号で柏崎方面に向かい(この間は案内がありま

〉す)、

〉291号で小国を通ると小千谷へ着きます。

〉私は今日、小千谷から堀之内へ往復しました。朝は291号はまだ

〉通行止めでしたが帰り道の時は通行止めの看板はありませんでし

〉た。

〉ここのHP地図でも通行可能になっているようです。

小千谷病院は今のところ閉鎖中です。

玄関先で薬のみの受付はしているようですが、

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No.450/2004.10.28 17:21

友人からの情報です 投稿者:ゆうちゃん

小千谷小学校で今日からお風呂に入れるようになったそうですよ!

[][] 10:53

2004/11/10追記

ここでは資料として掲載しておりますが、この小千谷『生の声』の情報はすでに古いものであり、被災地の現在の状況とはかけ離れたものになっています。災害に関連する情報の伝達やボランティアの実践・義援物資の送付等については、必ず最新の状況を現地情報にあたって確認して下さい。まず、今現在の災害地の状況を、情報を受け取った各自が十分に調査、把握した上で、慎重に行って下さいますようお願いいたします。

詳しくはこちらをご覧下さい。

ソースお探しのページを見つけることができませんでした。- 小千谷市ホームページ

No.445/2004.10.28 13:55

生の声 投稿者:近隣にすんでます

小千谷『生の声』

2004/10/28 13:33

メッセージ: 2643 / 2645

アバターとは?

投稿者: geist124

10/26 15:00の電話

小千谷市役所、小学校での救援物資の配給や、炊き出しなどを手伝っています。

現場はまだまだ混乱しているし、人出も足りていません。

そんな状況下で、マスコミの取材陣が50人近く現場付近を陣取っています。

小千谷市役所の正面に車を止めて、そのために、

救援物資を運ぶトラックは遠くに止めることしかできず、

ボランティアの人たちがせっせと現場に物資を運んでいますが、

報道陣は、それを手伝う気配すらありません。

心労と肉体的疲労が積もっている被災者のかたがたに、

当然のようにマイクを向け、24時間カメラをまわし続ける神経も

さっぱり理解できません。

現地では今、「大人用の紙おむつ」が不足しています。

赤ちゃん用おの紙おむつ」は足りています。

あとは、トイレが使えなかったり、下着をかえられなかったりするので

パンティライナー」があると重宝しますが、こちらではもう品切れで

手に入りません。

P&G 、花王、ネピアなどの紙おむつメーカーに電話をして、

現状を伝えてください。

夜の寒さが厳しいです。お年寄りは使い捨てカイロをもむことすら

できないので、「貼るカイロ」が必要です。

マスコミ仕事は、こういった情報を伝えることだと思うのですが?

今日はこのあと、小千谷小学校に小泉首相が来るということで、

マスコミ報道人の数はさらにふくれあがり、

「毛布の配給ができないので、小泉さんが返るまで待つように」

という連絡が入りました。何のための視察なんでしょう??

午前中にも、数名の政治家さんが小学校に来ましたが、

トイレはどこかとたずねられ、仮設トイレを案内したところ、

「わたしに仮設トイレを案内するつもりかね?」と、いわれたそうです。

いったいこの国は、どうなっているんでしょう.... 。

――――――――――――――――――――――――――――――

現地では、大人用の紙おむつと、パンティライナー、貼るタイプカイロ

必要としています。

これらの商品を販売している企業の「お客様相談室」宛てにメールを送ったり、

電話をかけたりして、「小千谷市の被災者が求めているもの情報」を、

伝えてください。

あなたのblogHPの中で、ただ伝えるだけでかまいません。

皆さんの声が企業を。行政を動かします。

マスコミはたよりになりません。

マスコミへは、支援活動の妨げとなり、被災者の心労を倍増させる

今の取材のやり方についての、抗議の声をあげてください。

あまりにひどい状況です。

――――――――――――――――――――――――――――――

小千谷市にも、続々と個人の方からの救援物資が届いています。

ありがとうございます。

しかし、それを種類別に分けて、配布する人出がありませんので、

以下の点に注意して送っていただけると大変助かります。

*段ボールには、外側に「毛布」「洋服」「下着」など、

 中身を大きく書いてもらえると助かります。

*くつした1足、下着1枚でもうれしいのですが、できれば、

 ご近所の方と声かけしあって、ある程度まとまった数があると

 とても助かります。

*送り先の住所はこちらです。

〒947-8501 新潟県小千谷市城内2-7-5 小千谷市役所

お手数をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

[][] 10:53

ソースお探しのページを見つけることができませんでした。- 小千谷市ホームページ

No.440/2004.10.28 10:33

りつか様 投稿者:rumi.i

〉私の家は船岡1丁目ですが現在避難勧告が出ています。

〉1丁目では家の全倒壊は見られませんが、ひび割れなどが酷く

〉半倒壊状態です。

〉また2丁目では家が崩壊寸前のものが多く

〉家に入ってはいけない状態です。

〉1丁目・2丁目にも言えることですが

〉河岸段丘のため家の下が崩れかけているところがあります。

〉恐らく、小千谷小学校か体育館に避難していると思われます。

〉ご参考までに。

レスありがとうございました。もし教えて頂けるならどうやったら小千谷彼女と連絡をとれるかいい方法はないでしょうか??正直、今、震災を利用して詐欺などを行う人物がいます。私の連絡先を公共の場に乗せるのを戸惑っています。でも、何かしら助けてあげられないかと悩んでいます。本人に連絡が取れない事がとてもはがゆく感じています。りつか様も災害にあってとても大変な時にレスして頂いて本当にありがとうございました。一個人の私では大して力になれないとは思いますが・・・お体を大切になさってください。

ソースお探しのページを見つけることができませんでした。- 小千谷市ホームページ

No.438/2004.10.28 09:45

現地で欲しいもの 投稿者:匿名

http:// blog.livedoor.jp/ taroatwork/

上のHPに出てた”現地で欲しいもの一覧”をまとめてみました。

これから現地に支援物資を送ろう、持っていこうという人は現地では

以下のものを必要としているそうです。

・軍手(イボつき、なし関係なく)

・ホッカイロ(張るタイプ、張らないタイプ、大小かかわらず)

・使い捨ての箸、紙コップ、紙皿(深めのタイプ

・手ぬぐい、フェイスタオル(きれいで薄手のもの:濡れても乾きやすい)

・靴下(当然ですが新品。寒いので厚手のもの希望)

・インスタント味噌汁

・インスタントスープ(粉タイプの1カップ用ポタージュ、わかめなど)

・インスタントラーメン

・カセットコンロのスペアのガス

・体ふき

ガソリン

・灯油

石油ストーブ(電池タイプのもの)

・薬(風邪薬、頭痛薬、マスクなど)

・電池

・現金

・下着(お風呂に入れないのでせめて、下着と靴下だけは履き替えたいそうです)

[][]小国町 02:49

ソースno title


給水車の活動28日午前 原小屋

上水道が全面復旧していない地区が、

全体の約10%あります。

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小国町災害ボランティアセンターの設置について

新潟県中越地震の災害にかかる救援を目的とした、「小国町災害ボランティアセンター」を設置しました。

設置日時:平成16 年10 月28 日午前9 時

設置場所:〒949-5231 新潟県刈羽郡小国町大字法坂793 番地小国町役場内

電話0258-95-3111 内線511

FAX 0258-95-4774

なお、30 日から電話番号は0258-95-5115、FAX番号は0258-95-5118 に変わります。

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義援金の受け入れについて

小国町地震災害対策本部では、今回の地震災害で被災された方々に対し、お見舞いとして寄せられる義援金を受け付けています。

郵便振替

・口座名義・・・小国町地震災害対策本部

・口座番号・・・00500-9-342

※ 全国の郵便局の窓口で振込みされる場合は、手数料が無料になります。

(対象期間平成16 年10 月28 日(木)~12 月30 日(木)

○現金書留

・送金先・・・〒949-5292 刈羽郡小国町大字法坂793 番地

小国町役場内小国町地震災害対策本部

※ 各郵便局の窓口でお申し出いただくと、送金料は無料になります。

(対象期間平成16 年10 月28 日(木)~11 月27 日(土)

小国町地震災害対策本部(小国町総務課)電話:0258-95-3111

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支援物資について

今回の災害においては、多くの皆様からご支援、ご声援いただきありがとうございます。おかげさまで徐々にですが町民の皆さんも落ち着いて生活できるようになって来ています。全国の皆様から多くの支援物資をお送りいただいておりますが、避難所生活や復旧活動に必要な物資のうち不足している物資もあります。

もし、ご支援をいただける方は大変恐縮ですが、事前にご一報くださるようお願いいたします。必要な数量は、毎日動いており折角ご支援いただいても使用しないでしまうことも考えられるためどうかよろしくお願いします。

連絡先小国町災害対策本部電話番号0258-95-3111